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  • the
    《前述の名詞または文脈でそれと分かる名詞に付けて》『その』,あの,名の
    《唯一の事物に付けて》
    《方角・自然現象に付けて》
    《用具・楽器・特定の病気などに付けて》
    《修飾吾[句]を伴う名詞に付けて》
    《単数普通名詞に付けて》(1)《種族全体》…『というもの』
    《複数名詞または集合名詞に付けて》
    《単位》『…につき;…単位[で]』
  • most
    《the ?》(数・量・程度などが)『最も多い』,最高の,最大の
    《theをつけないで》『たいていの』,大概の
    《the ?》《単数扱い》『最大数』(量),最高額,最大限度
    《theをつけないで》(…の)『大部分』,大多数《+『of』+『名』》
    『最も多く』,いちばん
    《形容詞・副詞の最上級を作って》『最も』
    《theをつけないで》はなはだ,非常に
    《米話》ほとんど(almost,nearly)
  • important
    『重要な』,重大な
    『有力な』,地位(権威,影郷力)のある,偉い
    もったいぶった,尊大な
  • thing
    〈C〉(形のある)『物』,物体;(生物に対しての)『無生物』
    〈C〉(形のない)『もの』,事,事柄,でき事
    《複数形で》事情,事態,状勢,状況
    《複数形で》(すべての)事物,事柄
    《通例 the?》(努力・活動などの)目的,目標
    〈C〉衣服,衣塁
    《one’s things》虞ち物,所持品,身の回り品
    《複数形で》道具,養具
  • in
    《具体的な場所,位置》
    …『の中に』(『で』)
    …『において』,…で
    《intoの代りに移動を表す動詞と共に》…『の中へ』
    (乗り物)『に乗って』
    …『の状熊に』(『で』)
    …『に従事して』,に属して
    …『を身につけて』,に覆われて
  • the
    《前述の名詞または文脈でそれと分かる名詞に付けて》『その』,あの,名の
    《唯一の事物に付けて》
    《方角・自然現象に付けて》
    《用具・楽器・特定の病気などに付けて》
    《修飾吾[句]を伴う名詞に付けて》
    《単数普通名詞に付けて》(1)《種族全体》…『というもの』
    《複数名詞または集合名詞に付けて》
    《単位》『…につき;…単位[で]』
  • is
    beの三人称・単数・現在
  • not
    《助動詞,be動詞,時にhaveと共に,また一般動詞にはdoを添えて文の否定を表して》…『でない』,しない
    《語・句・節を否定して》…『でなく』
    「not+形(副)」は否定される形容詞・副詞の反対の意味を強調することがある
    notの意が及ぶ範囲の違いによって,意味解釈に違いが生じることがある
    《不定詞・分詞・動名詞を否定して》…[『し』]『ない』
    《all,everyなどとともに用いて部分否定を表して》(全部が…なのでは)『ない』,(必ずしも…では)『ない』
    《any,either
  • winning
    決勝の,勝利を得た
    (表情・性格などが)魅力のある,愛きょうのある
    〈U〉勝つこと,勝利
    《複数形で》(特にとばくで)勝った金,賞金
  • but
    《先に述べたことに反対・対照する内容の語・句・節を導いて》『しかし』,だが,けれども
    《前にある否定語と対応して》(…でなく)『て』
    《間投詞などの後でほとんど意味を持たずに》
    『…を除いて』,以外に(except)
    《しばしばthatを伴って》『…でなければ』,『でないと』(unless)
    《文》《否定文に続いて》…しないでは(…ない),(…すれば)必ず…する
    《文》《否定の主節に続いて,so,suchと相関的に》…しないほど
    《文》《否定文・疑問文に用いられてdeny,bo
  • taking
    〈U〉取ること,獲得
    《複数形で》売り上げ高
    《おもに話》人の心を引く,魅力的な
  • the
    《前述の名詞または文脈でそれと分かる名詞に付けて》『その』,あの,名の
    《唯一の事物に付けて》
    《方角・自然現象に付けて》
    《用具・楽器・特定の病気などに付けて》
    《修飾吾[句]を伴う名詞に付けて》
    《単数普通名詞に付けて》(1)《種族全体》…『というもの』
    《複数名詞または集合名詞に付けて》
    《単位》『…につき;…単位[で]』
  • essential
    『絶対必要な』,欠くことのできない
    『本質の』,本質的な
    (植物・薬剤などの)エキスの,精の
    (…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》
  • thing
    〈C〉(形のある)『物』,物体;(生物に対しての)『無生物』
    〈C〉(形のない)『もの』,事,事柄,でき事
    《複数形で》事情,事態,状勢,状況
    《複数形で》(すべての)事物,事柄
    《通例 the?》(努力・活動などの)目的,目標
    〈C〉衣服,衣塁
    《one’s things》虞ち物,所持品,身の回り品
    《複数形で》道具,養具
  • in
    《具体的な場所,位置》
    …『の中に』(『で』)
    …『において』,…で
    《intoの代りに移動を表す動詞と共に》…『の中へ』
    (乗り物)『に乗って』
    …『の状熊に』(『で』)
    …『に従事して』,に属して
    …『を身につけて』,に覆われて
  • life
    〈U〉(無生物と区別して,生物が持っている)『生命』,命
    〈U〉《集合的に》『生物』,生き物
    〈U〉(死後の)霊,霊的存在
    〈C〉人間(peraon)
    〈U〉『一生』,生涯
    〈C〉『寿命』,活動(有効,耐久)期間
    〈U〉『人生』,現世,世間
    〈C〉〈U〉『生活』,暮らし,生き方,暮らし方
  • is
    beの三人称・単数・現在
  • not
    《助動詞,be動詞,時にhaveと共に,また一般動詞にはdoを添えて文の否定を表して》…『でない』,しない
    《語・句・節を否定して》…『でなく』
    「not+形(副)」は否定される形容詞・副詞の反対の意味を強調することがある
    notの意が及ぶ範囲の違いによって,意味解釈に違いが生じることがある
    《不定詞・分詞・動名詞を否定して》…[『し』]『ない』
    《all,everyなどとともに用いて部分否定を表して》(全部が…なのでは)『ない』,(必ずしも…では)『ない』
    《any,either
  • but
    《先に述べたことに反対・対照する内容の語・句・節を導いて》『しかし』,だが,けれども
    《前にある否定語と対応して》(…でなく)『て』
    《間投詞などの後でほとんど意味を持たずに》
    『…を除いて』,以外に(except)
    《しばしばthatを伴って》『…でなければ』,『でないと』(unless)
    《文》《否定文に続いて》…しないでは(…ない),(…すれば)必ず…する
    《文》《否定の主節に続いて,so,suchと相関的に》…しないほど
    《文》《否定文・疑問文に用いられてdeny,bo
  • fighting
    戦闘畔;好戦的な(warlike)
  • well
    『井戸』
    (石油・天然ガスを取るための)井
    『泉』,《比喩的に》源
    井戸状のくぼみ;(エレベーターの)縦穴;(回り階段の)階段穴
    《英》(法延の)弁護士席
    〈水などが〉わき出る,噴出する《+out》
    わき上がる《+up》 『よく』,満足に,申し分なく
    じょうずに,うまく,巧みに
    『十分に』,全く
    《他の副詞または前置詞句と共に用いて》『相当に』,かなり
    (個人的に)親しく,親密に
    《can’t,couldn’t と共に用いて》『正当に』,適切に
    はっきりと,確かに,全く
    親切に,好意的に we will,we shallの短縮形