▼英文を入力して下さい。

  • seeing
    …ということを考えると;…であるからには,だから《+『that 節』(《話》『as節』)》
    〈U〉〈C〉見ること
    〈U〉視力,視覚
    目の見える,目のきく
  • that
    《人・物・事・時などを指して,あるいは述べたこと全体を受けて》『あれ,それ,』あの(その)こと(人,物,時)
    《前に述べた語・句・節を繰り返すことを避けて》(…の)『それ』
    《後に述べる語・句・節を指して》
    《this と対照させて二つのもののうち遠いほうを指して》『あれ』,そちら,あちら;(this の後者に対して)『前者』
    《関係代名詞 which の先行詞に用いて》(…するところの)『もの,こと』
    (…する,…した)『ところの』
    《it is(was)…that…の強調構文に
  • not
    《助動詞,be動詞,時にhaveと共に,また一般動詞にはdoを添えて文の否定を表して》…『でない』,しない
    《語・句・節を否定して》…『でなく』
    「not+形(副)」は否定される形容詞・副詞の反対の意味を強調することがある
    notの意が及ぶ範囲の違いによって,意味解釈に違いが生じることがある
    《不定詞・分詞・動名詞を否定して》…[『し』]『ない』
    《all,everyなどとともに用いて部分否定を表して》(全部が…なのでは)『ない』,(必ずしも…では)『ない』
    《any,either
  • surprised
    驚いた,びっくりした
  • i
    ?
  • think
    『…‘を’考える』,心に抱く,想像する,思い描く
    …‘と’『思う』,信じる,判断する:《think+that 節…であると思う》
    『…‘を’企てる』,もくろむ
    《英》…を予期する
    《しばしば think oneself の後に形容詞・副詞[句]を伴って》考えて…の状態にする
    『考える』,思う;思案する,熟考する;予期する
    (…について)考えること,一考《+about+名》
    思考の,思考を促す
  • you
    『あなた[がた]は(を)』,君[たち]は(を)
    《命令文》君[たち],皆さん
    《呼び掛け》君[たち],おまえ[たち]
    《一般に人を指して》人は(を)
  • must
    《義務・必要》…『ねばならない』,すべきである
    《命令・強制》…『ねばならない』,…せよ;《否定文では禁止》…『してはいけない』
    …『にちがいない』,きっと…のはずだ;《「musthave+過去分詞」の形で》…であったに違いない,きっと…であったはずだ
    『必ず…する』,…は避けられない
    どうしても…しないと承知しない
    《話》《過去のあいにくのでき事》あいにく…した
    《話》絶対必要なもの,欠かせないもの,必ず見る(聞く,読む)べきもの
    《名詞の前にのみ用いて》絶対必要な,不可欠の
  • have
    (また《話》『have goy』)〈物〉‘を’『持っている』,所有している(▲進行形にできない)
    (また《話》『have got』)〈親類・友人など〉‘が’『いる』,‘を’持っている,〈召使など〉‘を’かかえている;〈動物〉‘を’飼っている(▲進行形にできない)
    (また《話》『have got』)(特質・付属物として)…‘を’『備えている』,‘が’ある(▲進行形にできない)
    (また《話》『have got』)〈感情・意見など〉‘を’持つ,抱く(▲進行形にできない)
    《『have to』do 《現在完了》《have(has)+過去分詞》
    《現在における動作の完了・結果》…『した』,…『してしまった』
    《現在までの経験》…『したことがある』
    《現在までの継続》(ずっと)…『している』,…『してきた』
    《時・条件の副詞節で未来完了に代えて》…してしまう
    《過去完了》《had+過去分詞》
    《未来完了》《will(shall) have +過去分詞》
    《未来のある時における動作の完了・結果》…『して』[『しまって』]『いるだろう』
  • known
    knowの過去分詞
    『名高い』,知られた