▼英文を入力して下さい。

  • it
    《すでに述べられた物・事または幼児,動物などを指して》『それは』(『を』),そのものは(を),そのことは(を)
    《その場の状況で相手に何であるか分かるような物・事または人を指して》『それは』(『を』),そのことは(を)
    《天候・時間・距離・事情・状態などを指して》
    《It seems(happens,appears… )thatなどの形で》
    《形式主語として》
    《形式目的語として》
    《It is … that(who,which)の形で…を強調して》
    《ある種の動詞・前置詞に添
  • may
    《現在・未来の事柄・可能性の推量》…『かもしれない』,たぶん…だろう,…のこともある;《「may have+過去分詞」の形で過去の事柄の推量》…した(だった)かもしれない,たぶん…だったろう
    《but節を伴って譲歩を表して》…『かもしれない』
    《まれ》《疑問文で強い不確実の意を強めて》いったい…だろうか,…かしら
    《許可》…『してもよい』,してもさしつかえない
    《容認》…『しても』(『と言っても』)『さしつかえない』,…する(と言う)のももっともだ
    《能力》…『できる』
    《文》《祈
  • be
    《連結語として補語を伴なって…『である』,…だ,…です
    《位置・場所を表す語句を伴って》(…に)『ある』,いる(occupy a place or situation)
    〈物事が〉『存在する』,ある(exist);〈生物が〉生存する,生きている(live)
    行われる,起こる,発生する(thke place,occur)
    存続する,そのままでいる(remain as before)
    《『be to』 do》
    …する予定である,…することになっている
    …すべきだ
  • that
    《人・物・事・時などを指して,あるいは述べたこと全体を受けて》『あれ,それ,』あの(その)こと(人,物,時)
    《前に述べた語・句・節を繰り返すことを避けて》(…の)『それ』
    《後に述べる語・句・節を指して》
    《this と対照させて二つのもののうち遠いほうを指して》『あれ』,そちら,あちら;(this の後者に対して)『前者』
    《関係代名詞 which の先行詞に用いて》(…するところの)『もの,こと』
    (…する,…した)『ところの』
    《it is(was)…that…の強調構文に
  • the
    《前述の名詞または文脈でそれと分かる名詞に付けて》『その』,あの,名の
    《唯一の事物に付けて》
    《方角・自然現象に付けて》
    《用具・楽器・特定の病気などに付けて》
    《修飾吾[句]を伴う名詞に付けて》
    《単数普通名詞に付けて》(1)《種族全体》…『というもの』
    《複数名詞または集合名詞に付けて》
    《単位》『…につき;…単位[で]』
  • happiness
    『幸福』,幸運;うれしさ
    (表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切
  • us
    《we の目的格》『我々を(に)』,『私たちを(に)』
  • is
    beの三人称・単数・現在
  • not
    《助動詞,be動詞,時にhaveと共に,また一般動詞にはdoを添えて文の否定を表して》…『でない』,しない
    《語・句・節を否定して》…『でなく』
    「not+形(副)」は否定される形容詞・副詞の反対の意味を強調することがある
    notの意が及ぶ範囲の違いによって,意味解釈に違いが生じることがある
    《不定詞・分詞・動名詞を否定して》…[『し』]『ない』
    《all,everyなどとともに用いて部分否定を表して》(全部が…なのでは)『ない』,(必ずしも…では)『ない』
    《any,either
  • at
    《場所・位置のある一点》『…で』,『…に』
    《時間・年齢・目盛りなどの一点》『…に』,『…で』
    『…の最中で』,に出席して
    『…の状態に』(『で』)
    『…を目指して』,に向かって
    《移動の経路》…を通って,…から
    《動作・感情などの原因・理由・動機》『…によって』,…を見て(聞いて,知って)
    《運動・動作の方法・様態》…で,…のやり方で
  • all
    《単数形,または数えられない名詞につけて》(ある一つのものについて,その)『全体の』,全…,…じゅう,…全体
    《複数形につけて》(個々を一つにまとめて)『全部の』,すべての
    《複数形,または数えられない名詞につけて》(ある全体の中の)いずれの,およそどの,あらゆる
    《数えられない名詞につけて》できる限りの,最大の
    《単数扱い》(物事について)『全部』,全体,すべて
    《複数扱い》『全員』,みんな
    いっさいの所有物,いっさいがっさい
    『すっかり』,『全く』,もっぱら
  • the
    《前述の名詞または文脈でそれと分かる名詞に付けて》『その』,あの,名の
    《唯一の事物に付けて》
    《方角・自然現象に付けて》
    《用具・楽器・特定の病気などに付けて》
    《修飾吾[句]を伴う名詞に付けて》
    《単数普通名詞に付けて》(1)《種族全体》…『というもの』
    《複数名詞または集合名詞に付けて》
    《単位》『…につき;…単位[で]』
  • sort
    『種類』,部類(kind)
    性格,性質,タイプ
    《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人
    …‘を’分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》
  • of
    《所有・所属》…『の』,…のものである,…に属する
    《材料・要素》…『でできた』,から成る
    《部分》…『の』[『中の』]
    《数量・単位・種類を表す名詞に付いて》…の
    《原因・動機》…『で』,のために(because of)
    《主格関係》…『の』,による,によって
    《目的格関係》…『を』,の
    《同格関係》…『という』
  • happiness
    『幸福』,幸運;うれしさ
    (表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切
  • we
    『私たちは(が)』,われわれは(が)
    《総称的に》『人は』,われわれは
    《論説・評論などで I の代りに用いて》私たちは,吾人(ごじん)は,筆者は
    《子供・病人などに対して,you の代りに養いて》あなたは
    《君主が公式の場でI の代りに用いて》余は
  • would
    《時制の一致により will の過去形として》
    《単純未来》『…だろう,』でしょう
    《意志未来》『…するつもりである,』しよう
    《過去の想像・推定》『…だったろう』
    《過去における主語の強い意志・固執》『どうしても…しようとした,』必ず…した
    《過去における断続的な習慣・動作の反復》『…したものだった,』よく…した
    《無生物主語を伴って》《過去における可能性・能力》『…できた』
    《仮定法条件の帰結節で》
  • want
    〈物事〉‘を’『ほしがる』,望む
    『…‘を’必要とする』
    want doing《おもに英》…されることが必要である
    〈人・物が〉…‘を’欠いている;〈ある数量〉‘だけ’不足している
    《しばしば受動態で》〈人〉‘に’『用がある』,会いたい,‘を’捜している
    『困窮する』;(…に)欠ける,(…が)無くて困る,(…を)必要とする《+for+名》
    〈U〉《時に a want》(…の)『欠乏』,不足《+of+名》
    〈U〉(…の)『必要』,入用《+of+名》