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  • it
    《すでに述べられた物・事または幼児,動物などを指して》『それは』(『を』),そのものは(を),そのことは(を)
    《その場の状況で相手に何であるか分かるような物・事または人を指して》『それは』(『を』),そのことは(を)
    《天候・時間・距離・事情・状態などを指して》
    《It seems(happens,appears… )thatなどの形で》
    《形式主語として》
    《形式目的語として》
    《It is … that(who,which)の形で…を強調して》
    《ある種の動詞・前置詞に添
  • is
    beの三人称・単数・現在
  • up
    《上への動作》『上へ』,上のほうへ
    《上の位置》『上に』,上のほうで
    『起こして』,立てて,直立して
    (地図・紙面などの)『上へ(に)』,北のほうへ(に)
    (遠くから)『近くへ,中心へ』;(周辺から)中心へ;(川下から)川上へ;(地方から)都会へ
    (大きさ・量・価値・地位などが)『上のほうへ』,高く
    (話者,話題の場所へ)『近づいて』,追いついて
    『活動して』,活動状態に
  • to
    《方向》(1)(到着の意を含めて)…『へ』,に,まで
    《状況の変化》…[のほう]へ;…に[なるまで],その結果…になる
    《適用範囲》(1)《動詞に伴って》『…に対して』,に,へ
    (2)《形容詞[句]・[代]名倍に伴って》『…に対して』
    《程度・範囲》『…[に至る]まで』
    《時間の終り》『…まで』(till)
    《to one’s+『名』の形で》(…が)『…したことに[は]』
    《比較・対比・割合》『…と比べて』,より,に対して 《名詞的用法》『…すること』
    《形容詞的用法》『…するための,すべき』
    《副詞的用法》『…するために』,して,するとは,すれば
    《独立用法》
    《文全体を修飾する慣用語句》…すれば,してみると,…だが
    短縮文
  • you
    『あなた[がた]は(を)』,君[たち]は(を)
    《命令文》君[たち],皆さん
    《呼び掛け》君[たち],おまえ[たち]
    《一般に人を指して》人は(を)
  • to
    《方向》(1)(到着の意を含めて)…『へ』,に,まで
    《状況の変化》…[のほう]へ;…に[なるまで],その結果…になる
    《適用範囲》(1)《動詞に伴って》『…に対して』,に,へ
    (2)《形容詞[句]・[代]名倍に伴って》『…に対して』
    《程度・範囲》『…[に至る]まで』
    《時間の終り》『…まで』(till)
    《to one’s+『名』の形で》(…が)『…したことに[は]』
    《比較・対比・割合》『…と比べて』,より,に対して 《名詞的用法》『…すること』
    《形容詞的用法》『…するための,すべき』
    《副詞的用法》『…するために』,して,するとは,すれば
    《独立用法》
    《文全体を修飾する慣用語句》…すれば,してみると,…だが
    短縮文
  • decide
    〈人が〉〈論争・問題など〉‘を’『解決する』
    〈人が〉『決心する』
    〈物事が〉…‘を’決定する
    〈物事が〉〈人〉‘に’決意させる,決定させる
    『決定する』
    (…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》
  • whether
    《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』
    《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]
    いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても
  • we
    『私たちは(が)』,われわれは(が)
    《総称的に》『人は』,われわれは
    《論説・評論などで I の代りに用いて》私たちは,吾人(ごじん)は,筆者は
    《子供・病人などに対して,you の代りに養いて》あなたは
    《君主が公式の場でI の代りに用いて》余は
  • will
    《単純未来》
    《平叙文で》…『だろう』,でしょう,する[予定である]
    《疑問文で》…『だろう[か]』
    《will be+限在分詞の形で》a)《未来のある時点における進行(継続)中の動作を表して》…『しているだろう』,しているでしょう b)《当然の成り行きとして魅来のでき事を表して》…『することになるだろう』,するでしょう,することになる
    《will have+過去分詞の形で》…『してしまっているだろう』,したことになるだろう
    《意志未来》
    《一人称主語の平叙文で,話者の意志》…『す 〈U〉〈C〉《しばしばthe ?》(行動を選択する)『意志』,意思
    〈U〉《時にa ?》(身心を抑制する)『意志力』
    〈C〉〈U〉(…する)『決意』,意図《+to do》
    〈U〉《one’s will》『願い』,望み
    〈U〉(人・物などに対して抱く)『気持ち』,意向,感情
    〈C〉(特に正式の)『遺言書』
    《古》…‘を’『望む』,願う
    …‘を’意図する,決意する
  • go
    《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『行く』,動く;(目的地に関係なく)進む,動く
    (ある事をしに)『行く』:
    《副詞[句]を伴って》『立ち去る』,出かける,出発する
    〈機械などが〉(順調に)動く
    《副詞[句]を伴って》〈事が〉『運ぶ』,進展する
    (ある状態に)『なる』,変わる
    《『go』+『名』(『形,過分』)〈補〉》(ある状態の)『ままである』
    (…から…に)向かっている,延びている《+『from』+『名』+『to』+『名』》(進行形にできない)
  • there
    『そこで(に,へ)』,あそこで(に,へ)
    『その時に』,その筒所で,そこで
    『その点で』,その事で
    《文頭に置いて》『そら』,あれ
    《その場にいる人に》『そこの人』,おい君[たち]
    《名詞の後に用いて》『そこの,あそこの』,そこにいる(ある)
    《There is(are)+名の形で》『…がある』…がいる
    《There+動+名の形で》
  • or
    《選択を表し,語句・節を結んで》《肯定文・疑問文で》・・・『または』・・・,・・・か・・・
    《否定文で》・・・も・・・もない
    《命令的表現の後で》『さもないと』
    《前出の語を言い換えたり説明したりして》『すなわち』,言い換えれば
  • not
    《助動詞,be動詞,時にhaveと共に,また一般動詞にはdoを添えて文の否定を表して》…『でない』,しない
    《語・句・節を否定して》…『でなく』
    「not+形(副)」は否定される形容詞・副詞の反対の意味を強調することがある
    notの意が及ぶ範囲の違いによって,意味解釈に違いが生じることがある
    《不定詞・分詞・動名詞を否定して》…[『し』]『ない』
    《all,everyなどとともに用いて部分否定を表して》(全部が…なのでは)『ない』,(必ずしも…では)『ない』
    《any,either