▼英文を入力して下さい。

  • could
    conの過去形
    《直説法過去》
    《能力》…『することができた』
    《潜在的傾向》…することがあった
    《従節でcanのすべての用法における時制の一致》
    《仮定法》
    《従節で》a)《現在の事実の反対》…『できる[ならば]』:b)(《過去の事実の反対》…『できていた[ならば]』
    《主節で》a)《現在の事実の反対》…『できるだろうに』:b)《過去の事実の反対》…『できただろうに』
  • you
    『あなた[がた]は(を)』,君[たち]は(を)
    《命令文》君[たち],皆さん
    《呼び掛け》君[たち],おまえ[たち]
    《一般に人を指して》人は(を)
  • tell
    …‘を’『話す』,語る,言う;〈人〉‘に’話す
    《tell+名〈人〉+to do》(…するように)〈人〉‘に’命じる
    …‘を’『見分ける,』識別する
    …‘が’分かる,‘を’知る
    …‘を’『表す』
    《古》…‘の’数を勘定する,‘を’数える
    (…のことを)『滋す,』語る《+about(譱榮,on)+名(doing)》
    (…を)『物語る,』示す《+of+名》
  • me
    『私を』(『に』)
    《話》『私』(=『I』)
  • how
    『どんなふうに』,どんな方法で,どうゆう手段で
    《通例形容詞・副詞を伴って》『どれほど』,どの程度,どのくらい
    『どんなふうで』,どんなぐあで
    《しばしばHow is (comes) it…?の形で》『なぜ』,どんな理由で
    《不定詞を伴って》…する方法
    《邦接疑問》どのように,どんな仕方)方法)で
    《感嘆文で》『なんと』,どんなに
    《名詞節を導いて》…である次第,の方法
  • to
    《方向》(1)(到着の意を含めて)…『へ』,に,まで
    《状況の変化》…[のほう]へ;…に[なるまで],その結果…になる
    《適用範囲》(1)《動詞に伴って》『…に対して』,に,へ
    (2)《形容詞[句]・[代]名倍に伴って》『…に対して』
    《程度・範囲》『…[に至る]まで』
    《時間の終り》『…まで』(till)
    《to one’s+『名』の形で》(…が)『…したことに[は]』
    《比較・対比・割合》『…と比べて』,より,に対して 《名詞的用法》『…すること』
    《形容詞的用法》『…するための,すべき』
    《副詞的用法》『…するために』,して,するとは,すれば
    《独立用法》
    《文全体を修飾する慣用語句》…すれば,してみると,…だが
    短縮文
  • spell
    〈語〉‘を’『つづる』,‘の’つづりを言う(書く)
    〈…の文字が〉〈語〉‘の’『つづりである』(▲受動態にできない)
    (結果として)…‘を’招く,意味する
    語をつづる,語のつづりを言う(書く) 『呪文』(じゅもん)まじない;魔法にかかった状態,呪縛(しゅばく)
    《単数形で》魅力,魔力 しばらくの間,一時
    (ある天気の)『ひと続き』
    (病気などの)『ひとしきり』,発作
    ひと仕事,(仕事の)交替
    (…を)〈人〉‘と’交替する《+『名』+『at』+『名』(do『ing』)》
  • the
    《前述の名詞または文脈でそれと分かる名詞に付けて》『その』,あの,名の
    《唯一の事物に付けて》
    《方角・自然現象に付けて》
    《用具・楽器・特定の病気などに付けて》
    《修飾吾[句]を伴う名詞に付けて》
    《単数普通名詞に付けて》(1)《種族全体》…『というもの』
    《複数名詞または集合名詞に付けて》
    《単位》『…につき;…単位[で]』
  • podium
    指揮台,演壇
  • of
    《所有・所属》…『の』,…のものである,…に属する
    《材料・要素》…『でできた』,から成る
    《部分》…『の』[『中の』]
    《数量・単位・種類を表す名詞に付いて》…の
    《原因・動機》…『で』,のために(because of)
    《主格関係》…『の』,による,によって
    《目的格関係》…『を』,の
    《同格関係》…『という』
  • an
    (次にくる語の発音が母音で始まるときに用いる)
    (子音[h]で始まり第1音節に強勢のない語の場合はanを用いることがある.ただし,この場合は[h]を発音しない)