Mami EC

小学生中学生高校生社会人体験レッスンあり

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Mami EC英語教室

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教室内の様子です。

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ミニライブラリを設置し、多読を応援しています。

フォニックスと文法を中心とした教室です。

-初心者・初級者向けの英語教室です。
-Synthetic phonics(シンセティックフォニックス)と文法を中心とした授業を行っています。
-Mami ECライブラリを設置し、洋書多読を応援しています。

場所

場所奈良県香芝市
 

記事

  • Jolly Phonics勉強会 次回は6月15日です。

    04月20日 06時

    もう一週間経ってしまった! 先週金曜日、第7回Jolly Phonics勉強会を行いました。 参加していただいた先生方、ありがとうございました。 会議の内容自体は原則オフレコなのですが、最後に公開可のまとめをしましたので、紹介させていただきます。

    === (1)42音の教え方について -hとn(高さ),bとd(混同しやすい),pとg(下に突き抜ける)文字など、間違いやすい点 はピックアップして教えよう。 -レターサウンズを教える際に使用する単語について、教え方が工夫されていて参考に なった。  例:fogについて、上に絵が描いてあり、下にfogと書いてある。  fogはf o gの文字ごとに切れ込みが入っており、fを隠したりできるようになってい る。 (2)Tricky Wordsについて -Jollyの順番通り教えるのは難しい。ほかの教材で補っている。 (3)Alternative Spellingsについて -こどもの五感に訴えるアクティビティを工夫して行っていきたい。 ===

    次回は、6月15日(金)9:45-11:45にクレオ大阪西で 就学前3歳~年長くらいまでにどのように教えればいいのかを話し合います。 Jolly Musicのデモ授業も予定しています。 次回も植田が幹事をします。 興味のある方、連絡お待ちしています。

  • gaming disorder 病気に指定。

    04月16日 06時

    生徒とゲームの話をしていて、そういえば・・・と思い出した記事。 今年の6月にWHOにて”gaming disorder”というのが病気に指定されるようです。

    http://www.who.int/substance_abuse/activities/gaming_disorders/en/

    gaming disorderについてのQ&Aはこちら。

    http://www.who.int/features/qa/gaming-disorder/en/

    ゲームをしている人はすべて、gaming disorderになるかどうか心配しないといけないか。 という問いかけについては、gaming disorderといえるのは、少しだろうけれども、ゲームに使う時間について気を付けないといけない、とのこと。 また実際にgaming disorderかどうかについては、専門家が診断にあたるそうです。

    とりあえずは、ゲームを楽しむときは時間を決めて、ですね。

  • Jolly MusicとJolly Phonicsの魅力について

    04月15日 15時

    Jolly MusicやJolly Phonicsについては、まだまだ「一体どういう教材なのか」知らない人が多いように思います。 教材として使用している立場から、紹介したいと思います。

    ===Jolly Musicとは?=== 「コダーイ」の音楽教育に感銘を受けたCyrillaさんが小学校の音楽教育用につくりあげた、音楽の基礎を学べるプログラムです。 そもそも、音楽の基礎って何なんだろうと思いませんか? pitch 音の高低 pulse ビート innner hearing 頭の中で音を奏でることができる など、音楽教育に必要な事項を「歌を歌う」、「歌に合わせて体を動かす」ことによって学ぶプログラムです。

    ===Jolly Phonicsとは?=== フォニックスの中でも「システマティック・シンセティック・フォニックスプログラム」のひとつとして、世界中で広く用いられているプログラムです。 アメリカでは、ABCを学んでから、それをどのように発音するかを学ぶところが多いと思いますが、イギリスでは教育改革が行われた結果、s a tという音素(英語の音の最小単位)を順番に学び、その音についてはどのような文字で書くのかを学習しています。 現在英語を学ぶ世界中の国々で使われているプログラムです。 カンボジアの学校での授業の様子を紹介しますね。

    ===Jolly Musicの魅力===  なんといってもナーサリーライム(わらべ歌)を学べることだと思います。  英語を学習していると、ネイティブにとっては「既知のこと」だけど、どういうことかわからないこと、というのがけっこうありますよね。雨はPitter Patterと降るし、ソーセージはSizzle Sizzle 焼ける。イースターにはHot Cross Bunを食べる。  文化の根幹を学ぶことができると思います。  また、Jolly Musicはpulseを詳しく教えるので、音節学習ができるんですよね。

    ===Jolly Phonicsの魅力===  文字と音との関係を学ぶ-フォニックス-に際して、学習が楽しくできる、  絵を使い、歌を使い、アクションを使い・・・文字と音の関係を楽しく学ぶことができるように工夫満載のプログラムです。

    松本先生のトレーニング情報を再掲載しておきます。 ====== 日時:4月29日(日曜日) Jolly Music全般  4月30日(月曜日・祝日) Jolly MusicからJolly Phonicsへの移行の仕方 場所:兵庫県民会館 問い合わせ先: 松本洋子  yamatsumoto@kobekaisei.ed.jp ======

  • Jolly Music(!)とJolly Phonicsのトレーニングのご案内

    04月13日 19時

    Jolly MusicとJolly Phonicsのトレーナー、松本先生のJolly MusicとJolly Phonicsトレーニングのご案内です。 松本先生から掲載許可をいただきましたので、紹介させていただきます。

    ===== 4月29日(日曜日) Jolly Music全般 4月30日(月曜日・祝日) Jolly MusicからJolly Phonicsへの移行の仕方

    いずれも朝10時からお昼1時間の休みを経て5時前まで  場所http://hyogo-arts.or.jp/arts/kenminmap.htm 兵庫県民会館1102号室

    問い合わせ先 松本洋子  yamatsumoto@kobekaisei.ed.jp =====

    お問い合わせは直接松本先生にお願いします。 松本先生は小学校でJolly MusicとJolly Phonicsを実際に教えておられます。 Jolly Musicの授業を見学させていただいたことがあるのですが、「日本でこんな授業が!」と感動の授業内容でした。 ぜひ多数ご参加ください。

  • 次はTOEFL。

    04月13日 06時

    MOOC、IELTSの次は、TOEFL® Test Preparationのコースを受講しています。 現在1週目を終え、2週目を受講中。 MOOCはこちら↓。 https://www.edx.org/

    IELTSは受けたことがないのですが、TOEFLについては、もう10年以上前になりますが、受けたことがあります。 四技能のチェックをたっぷりの時間をかけて行うので、とにかく疲れたということと、内容がアカデミックで難しかった、ということぐらいしか覚えていません・・・。

    TOEFLテストの内容は、大学1,2年生用の教材を主なソースにしているようです。 大学に進学するに際し、十分な英語力があるかをチェックするテストなので、当然ですね。

    社会人用もアカデミック用も、両方用意されているIELTSと違い、TOEFLはアカデミックのみなので、内容も難しそう。 がんばって、期限までに学習し終えたいと思います。

場所奈良県香芝市真美ヶ丘
公式HPhttp://www.mamiec.com/
Bloghttp://www.mamiec.com/blog/
営業時間